2019年6月23日

たくさんの宇宙意識体たちに守られるスイス・アルプスの山々

 

 

スイスについて。

 

 

 

 

最近私は、はじめてスイスに行った。

 

 

 

 

ジュネーブには、国連欧州本部や赤十字本部など世界的な機構の中心機関が多くあり、またレマン湖周辺には非常に整備された美しい街並みが広がる。

 

 

 

 

永世中立国としても知られ、何より美しいアルプスの山々がある。

 

 

 

 

ユングフラウヨッホ、アイガー、マッターホルン、モンブラン等々、非常に美しく、また高い山がそびえ立ち、初夏には美しい花々が咲き乱れる美しい国。

 

 

 

 

そんなイメージのスイス。

 

 

 

 

でも実際には、まったく違った。

 

 

 

 

汚いとか、ひどいという意味ではない。

 

 

 

 

自然のイメージしかなかったスイスは、実は機械都市でしかなかったということ。

 

 

 

 

「機械都市」ってどういう意味か。

 

 

 

 

簡単にいえば、スマートでクールで微動だにしない、整備されすぎた都市。

 

 

 

 

なぜここまで取り乱しもせず、他国からの略奪にも合わず、一見平和、そして落ち着いていて何もかもが予定調和的であるかというと。

 

 

 

 

そこには、宇宙意識体からの大きなサポートが入っていたからだった。

 

 

 

 

ユングフラウヨッホやアイガーやメンヒなどの高くそびえ立つ山の上空には、巨大母船がいた。

 

 

 

 

そこはやはり一つのポータルになっていて、さまざまな宇宙意識体たちが自由に時空間を超えて出入りができるような仕組みがあって、その管理官のような形で彼らはそこにいた。

 

 

 

 

だけど、地球を古くからサポートしているような存在(プレアデスやシリウスやアークトゥルスなど)とはまったく異なるような種族だった。

 

 

 

 

イメージは超合金。

 

 

 

 

若干サイボーグ的な、一種無機質に近いような宇宙存在たち。

 

 

 

 

もちろん、ダークサイド系ではない。

 

 

 

 

でも、あまり感情が見られなかった。

 

 

 

 

どこか牧歌的で土の匂いがするような日本の土地神様たちとは、一線を画すような種族。

 

 

 

 

合理的で、秩序的で、争いを好まず、感情の振れ幅が非常に少ない、ロジカルな思考形態としてある存在たち。

 

 

 

 

私には、まったくなじみのない存在だった。

 

 

 

 

母船にその宇宙意識体たちはいたが、それとは異なる形で山神様たちもいた。

 

 

 

 

その姿はメタリックブルー。

 

 

 

 

ネッシー的な水竜(みずりゅう)のような姿でいた。

 

 

 

 

女神様は白き水竜。

 

 

 

 

たいていどの場所にも男神と女神はセットでいるから、ここスイスアルプスも同じだった。

 

 

 

 

でも決定的に違ったのは、彼らは交信役でもあるということ。

 

 

 

 

アルプスの高い山々の上にいる母船からの受信装置としてそこにいさせられ、そして、山に集まって来る多くの人々にイニシエートして里に帰し、スイスを秩序的に守っていた。

 

 

 

 

平和で、調和的で、取り乱したりはみ出したりするもののないような世界観を彼らに作るということ。

 

 

 

 

だから、戦争は嫌いで平和主義的だけど、自国にはたくさんの傭兵がいて、戦車や戦闘機や最新鋭の戦術ならびに戦闘兵器がずらりと揃う。

 

 

 

 

それがスイスのもう一つの顔。

 

 

 

 

私は何も知らない、国際的な情報や政府機関のことや、そこに住む人々の性質なども。

 

 

 

 

だけど、ただエネルギーで感じる。

 

 

 

 

ああここは実は宇宙都市なんだと。

 

 

 

 

特にユングフラウヨッホの真上には、真っ白い仮面ライダーみたいな存在たちがたくさん配備されていて、自国を狙う怪しい存在たちはいないかを恒常的に見張っていた。

 

 

 

 

だから、戦争は起きない。

 

 

 

 

起きさせない、その存在たちが。

 

 

 

 

スイスには。

 

 

 

 

やはり、どの国にもサポートする意識存在たちはいて、国家が侵略されないように守っている。

 

 

 

 

日本には大和の神々たち、そして天照大神様としての太陽の女神様がいるはずだけど、今はいない。

 

 

 

 

正しく神づまられていないから、日本はただ力を失っていく。

 

 

 

 

いつか本当に侵略されてしまう日が来ないとも限らない。

 

 

 

 

インドにはガンジス川領域に、たくさんの元高僧たちが死してなお仏的に成り代わって他国から自国を守ろうと必死だ。

 

 

 

 

だけど、人神(ひとがみ)的な存在にはやれることはかなり限られてきてしまう。

 

 

 

 

ヨーロッパ、EU諸国のあちこちには、やはり宇宙船の基地みたいなところが各地にあって、スイスユングフラウヨッホの天空にいる存在たちほどロジカルじゃないけど、かなり頻繁に巡回を繰り返して、EU全般を守ろうとしている。

 

 

 

 

メソアメリカには先住民族とあとからきた白人たちとの争いが今も絶えなくて、むろんそれは生きている人間のことじゃなくて、目に見えない世界の話として。

 

 

 

 

神的意識体たちはいまだに目に見えない世界で争いを繰り返しているともいえる。

 

 

 

 

すると、目に見えない世界が発端ですべてが現実化してくるこの世の仕組みとしては、彼らの争いは、やはり地域の紛争として現れてくるから、ブラジルやチリやアルゼンチンなど、中南米の各土地はいまだに平和だって秩序が守られていくということがない。

 

 

 

 

私が言いたいことは何か。

 

 

 

 

端的に言って、みなの考え違いを改めたい。

 

 

 

 

いくら武装したって、法律を作ろうして、非核化キャンペーンを張ったって無駄。

 

 

 

 

EU諸国の上空にはそれをやめさせたがらない存在たちがひしめいているわけだし、とある国家の守り神はダークサイドだし、日本やインドや仏教国の多くの護り存在は人神様的なあまり次元の高くない存在たち。

 

 

 

 

結局は争いはまだまだやまないし、強い存在に守られる国に、弱い存在が守っている国は組み敷かれるしかない。

 

 

 

 

宇宙戦争の多くの鋳型を持ち越して形成された現在の地球は、やはりかつての宇宙戦争さながらの混乱がやがて起きてくるだろうし、その時私たちにはなすすべがない。

 

 

 

 

だけど、私たちはただ平和を愛する土臭い国家にただ生まされたわけじゃない。

 

 

 

 

私たちは、地球を守るためにこの国に生まれてきた。

 

 

 

 

日本からしか行えないこの地球のサポートはあります。

 

 

 

 

この話についてはまた今度、じっくり丁寧にしていきたいと思います。

 

 

 

 

EU諸国の神々のあり方についても、また書きます。

 

 

 

 

最後に補足的に。

 

 

 

 

スイスで行った隔解除セッションによって、私はその土地のエネルギーとつながった。

 

 

 

 

すると、今現在の私には、スイス国家的なロジカルな傭兵の仕組みも含むような、新しい宇宙エネルギーで満たされかけている。

 

 

 

 

そのエネルギーはあまりにもこれまで私の中になさすぎたため、馴染んでくるまでにもう少しだけ時間がかかるみたいです。

 

 

 

 

それはとても不思議な感覚です。

 

 

 

 

サイバーチックな夢を頻繁に見たり、寝苦しかったり、説明のしようがない状態でもある。

 

 

 

 

私の中にこれまでなかったエネルギーが満ちてくるということは、今後はさらに、これまでと違ったアイデンティティが芽生えてきたり、生活習慣そのものが変わってきたりするということ。

 

 

 

 

さらには、今後、解除セッションなどを通じて、皆にもこのエネルギーは分配されて行くことになります。

 

 

 

 

その仕組みの話もまた今度、どこかでお伝え出来たらと思っています。

 

 

 

 

今日はここまで。

 

 

 

 

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

 

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